医療分野におけるウクライナと日本間の協力関係

先日、日本の医師、日本脳卒中学会前理事長、アジア大洋州脳卒中学会前理事長、脳卒中合同ガイドライン委員会委員長を務める篠原幸人様がキエフにて日本における脳卒中治療について発表を行って頂きました。加えて、ウクライナの製薬会社の代表者と経験を交換し、ウクライナの神経学雑誌にインタビューさせて頂きました。

なお、ウクライナご訪問のついでに、チェルノブイリ立入禁止区域のツアーにもご参加になりました。
「ゆかり」に在籍する通訳者は篠原先生のご滞在中にサポートしてまいりました。

今後とも、医療分野におけるウクライナと日本間の友好関係の発展を願っております。



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