ゆかり

信頼第一

弊社について

弊社のスタッフは日本語を専攻し、東京・奈良・大阪等の日本の大学での留学経験を持っております。日本文化及び日本のビジネスマナーに熟知しており、ウクライナに拠点を置く日系企業に勤めた経験もございます。

我々は「ボルトニッチ下水処理場改修事業」プロジェクト、「ミコライフ橋建設事業」プロジェクト、「固形廃棄物処理事業準」プロジェクトといったウクライナ・日本両国の交流関係促進を目的とする大規模のプロジェクトに携わっております。また、ウクライナでのドキュメンタリー撮影やウクライナのニュース・取材におけるNHK、TBSテレビ、朝日新聞、読売新聞等といった日本のマスコミ事業向けに通訳及びコーディネーションを行っております。

弊社サービスについて

・日本語翻訳・通訳(逐次通訳及び同時通訳を含めて)

・日本のマスコミ事業向けに撮影機材レンタル・カメラマン派遣・コーディネーションサービス

・ウクライナ及びキエフ並びにチェルノブイリ立ち入り禁止区域の日本語ツアー

「ゆかり」に依頼するとお得すること

・弊社のコーディネーターは日本語が話せるので、情報収集や取材等をより効率よく迅速に行うことが可能になります。

・一人一人のお客様のご要望に応じて柔軟に対応しております。

お客様がご満足いただけるサービスをご提供できることを常に心がけております。

我々の価値観

「ゆかり」会社の主要使命は観光事業やマスメディア、ビジネスや投資プロジェクトといった
広範囲にわたる日本とウクライナの協力関係を強化することです。
弊社は次の価値観に準じて行動しております。

  • 信頼第一
  • 一人一人のお客様のご要望に合わせて対応すること
  • 規則とルールを守ること
  • 絶えず成長と改善を目指すこと
  • 新しいアイディアや技術への開放性
  • プロフェッショナリズム

弊社のプロジェクト

マスメディア

Робота зі ЗМІ
  • 「FCシャフタール 」のドキュメンタリー撮影・オルタスジャパン (2015年) ― コーディネーション及び通訳
  • 「Nスペ:戦争とメディア」のドキュメンタリー撮影・NHK (2015年) ― 通訳
  • 「なすび、ふるさと福島の未来を求め て」のドキュメンタリー撮影・TBS (2016年) ― コーディネーション及び通訳
  • 「チェルノブイリ30年、その現実、福 島の未来へ見つめて」のドキュメンタ リー撮影 ・オルタスジャパン (2016年) ― コーディネーション及び通訳
  • 「故郷をひとつに~ウクライナ 男子 柔道~」のドキュメンタ リー撮影 ・オルタスジャパン (2017年) ― コーディネーションや通訳
  • 「マリアとフクシマ」のドキュメンタ リー撮影 ・関西テレビ (2018年) ― コーディネーション及び通訳
  • 朝日新聞・NHK・読売新聞・TBSのウクライナでの取材中に通訳・翻訳・コーディネーション
  • ウクライナ大統領選挙及び最高会議選挙・朝日新聞、NHK、TBS、読売新聞 (2019年)― コーデネーション及び通訳
  • 「世界ふれあい街歩き」撮影・テムジン(2019年) ― コーディネーション及び通訳

日本企業へのサポート

Project
  • 「ボルトニッチ下水処理場改修事業」プロジェクト:基本設計・詳細設計・入札資料・(2013年 – 2018年)・株式会社TECインターナショナル、株式会社日本水工設計、株式会社日本工営 (キエフ市、ウクライナ)-コーディネーション・通訳・翻訳
  • 「ミコライフ橋建設事業」プロジェクト・準備調査(2018年)・株式会社セントラルコンサルタント(ミコライフ市)-コーディネーション・通訳・翻訳
  • 「固形廃棄物処理事業準」プロジェクト・準備調査(2018年)・株式会社日本工営(キエフ市、ドニプロ市、ハルキフ市)-コーディネーション・通訳・翻訳
  • 日本農林水産省の代表団のウクライナご訪問(2018年)・通訳

文化的なプロジェクト

Організація виставки графіки Марії Гельман (Діордічук) «Японія: напівтон» (2018 р.)
  • 「ウクライナの至宝展」(2011年 – 2012年) ウクライナ国立歴史博物館とその支部であるウクライナ歴史宝物館の貴重な収蔵品から、紀元前8世紀〜19世紀までのウクライナの豊かな文化をたどります。様々な民族や部族が出現したウクライナの歴史全般を出土品から振り返り、近世に至るまでの歴史を展観する貴重な機会となりました。日本(大阪、広島、山梨)・韓国(ソウル)・シンガポール(2011年 – 2012年) – コーディネーション及び通訳
  • 日本のアンダートーン展。2018年4月12日-5月2日に開催。ウクライナ人画家、マリア・ゲリマンが表現する福島を中心とする日本の風景、グラフィックアーはウクライナ国立民族美術館、キエフで行いました。主催者:合同会社ゆかり協賛 ウクライナ日本センター OF IGOR SIKORSKY KPI
  • 自治労福島市役所職員労働組合代表団様のウクライナご訪問 (2018)- コーディネーション及び通訳

ギャラリー

企業のお客様

jata

お客様の声

*日本語が流暢で、説明もわかりやすく、その場所にまつわるエピソード、建物が建設された年代や特徴なども説明いただきました。ある建物については、建物の色のモチーフとなったウクライナのお菓子と共に説明いただきました!

尾形興一

*ウクライナでのロケでは、大変お世話になりました。丁寧かつポイントを押さえた適格な通訳や撮影コーディネートのおかげで、スムーズに仕事をすることができました。次回もまたよろしくお願いします!

ディレクター Hさん
NHK

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